PROGRAM ARCHIVE番組アーカイブ
#187 フィートだけの巻:その1
2026年1月31日放送分
#187「フィートだけの巻:その1」
久しぶりのフィート大会を珍しい音源で2回続けてやっちゃいます
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No Place I’d Rather Be / The Factory
ローウェル・ジョージの若かりし日の歌声を
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Trippin’ Out / Something Wild
ビル・ペインがフィートに参加する前に所属していたバンドの彼の曲です
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Why Don’t You Do Me Right / The Mothers Of Invention
ローウェル・ジョージも参加していたバンドですがロイ・エストラーダがベースを弾いた曲です
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Fool On The Avenue (Demo) / Little Feat
ローウェル・ジョージが自宅で弾いて唄うデモ音源です
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Long Distance Love (Alternate Version) / Little Feat
デモに近いちょっと趣が違うヴァージョン
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Two Trains (Live) / Little Feat
1975年ボストンでの未発表ライヴから:やはりフィートはライヴだ!
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Day Or Night (Live) / Little Feat
同じライヴからビル・ペインの曲です
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Spanish Moon (Live) / Little Feat
同じライヴからやはり最後はこの曲で
#186 勝手気ままなヴァラエティ・パック
2026年1月24日放送分
#186「勝手気ままなヴァラエティ・パック」
いつものカヴァー集とちょっと違ってすべてインストだけのカヴァーを集めました
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Irish Heartbeat / Van Morrison & Mark Knopfler
英国勢の組合せで味わい深い仕上がりです
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Never Gonna Be Alone / Jacob Collier With Lizzy McAlpine And John Mayer
ちょっと変わったアーティストからこんな曲もたまにはどうでしょう
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Father And Son / Cat Stevens
当時よくラジオから流れていた懐かしい曲を
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‘Til I Hurt You (4:17) / Larry Carlton & Michael McDonald
おや?と思うこんな組み合わせの曲もあるんです
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Aja / Steely Dan
カヴァーは聴いていますがオリジナルの名演をじっくり聴きましょう
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Everybody Knows About My Good Thing / Rolling Stones
ストーンズのこのアルバムはちょっと珍しいかもしれません
#185 インストだけのカヴァー集
2026年1月17日放送分
#185「インストだけのカヴァー集」
いつものカヴァー集とちょっと違ってすべてインストだけのカヴァーを集めました
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Turn! Turn! Turn! (To Everything There Is A Reason) / Sneaky Pete Kleinow
スニーキー・ピートはいつも彼らの周辺にいましたからね
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Jealous Guy / Arlen Roth
セッション・ギタリストの巨匠が名曲を弾きます
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Come Together / Brian Bromberg
ジャズ界のベーシストがカヴァーした貴重な一曲です
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Minute By Minute (4:57) / Larry Carlton
彼もいろいろカヴァーしていますがさすがの腕前です
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Freeway Jam / Lee Ritenour & Mike Stern & Tomoyasu Hotei
すごい組合せの三人のギタリストがこんな曲をカヴァーします
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Aja / Al Di Meola
さすがの名曲は腕利きのこのギタリストがカヴァー
#184 Johnny Winter版 ライヴの醍醐味
2026年1月10日放送分
#184「Johnny Winter版 ライヴの醍醐味」
何といってもこのアーティストはライヴに限ります!貴重なものも含めて一挙に聴きましょう
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Eyesight To The Blind / Johnny Winter
非常に貴重なアトランタ・ポップでのライヴ音源から4曲聴きましょう
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Johnny Winter’s Intro / Johnny Winter
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Prodigal Son / Johnny Winter
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Mean Mistreator / Johnny Winter
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Harlem Shuffle / Johnny Winter
兄弟二人の顔がジャケットになっている仲良し兄弟のアルバムから
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I Done Got Over It / Johnny Winter
ブルーズの巨匠たちとの素晴らしい演奏をライヴ音源で聴くことができます
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Stranger Blues / Johnny Winter
詳細なデータは不明ですがブートレグ・シリーズに収録されていた音源です
#183 マスターだけのヴァラエティ・パック
2026年1月3日放送分
#183「マスターだけのヴァラエティ・パック」
メッセージに押されて自分の選んだ曲だけをなかなかかけられなかったものですから!
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Tin Foil Hat / Todd Rundgren & Donald Fagen
このバーが好きな方なら聴きたい曲でしょう
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Fly Like An Eagle / Steve Miller Band
まだかけていなかった黄金期の名バンドの名曲
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All The Young Dudes / Mott The Hoople
前にかけたのはデヴィッド・ボウィのヴォーカル・ヴァージョンでした
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Maggie May / Rod Stewart
やはり聴きたくなるこの人ですね
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Music Is Love / David Crosby
忘れられない名アルバムも何度でも棚から取り出します
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Love Makes The World Go Around / Santana
初期のメンバー再集結のアルバムは当時の熱気を呼び覚まします
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Peaceful Easy Feeling / Jack Tempchin
ソング・ライターのオリジナル・ヴァージョンですからね
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