PROGRAM ARCHIVE番組アーカイブ
#173 フィルモア最後のライヴ(イースト編)
2025年10月25日放送分
#173「フィルモア最後のライヴ(イースト編)」
数々の名演を残したフィルモアの最後のライヴ集:2回連続でまずはフィルモア・イーストから
-
Tobacco Road / Edgar Winter’s White Trash
いきなりですが彼らの代表曲でかなりの熱演ですから
-
Wait / J. Geils Band
あまり日本では人気がないかもしれないがこの雰囲気は貴重です
-
Crosscut Saw / Albert King
多くのロック・ミュージシャンが彼のこの曲を手本にしました
-
Roll Over Beethoven / Mountain
彼らならではの迫力でギター・ソロもぐいぐいと一世を風靡したこの曲
#172 名曲を別ヴァージョンで聴く
2025年10月18日放送分
#172「名曲を別ヴァージョンで聴く」
いつも聴いているのとはちょっと違う別テイクもなかなかです
-
One Of The Boys (U.K.Single Version) / Mott The Hoople
アルバムに入っている曲をシングル用に短縮したヴァージョンです
-
Metal Guru / T.Rex
レコーディングの雰囲気がわかるうえヴォーカルやギターも編集される前のものです
-
You Turn Me On I’m A Radio (With Neil Young) / Joni Mitchell
ニール・ヤングのバンドとともにレコーディングされた貴重なヴァージョンです
-
Dreamland (Early Alternate Band Version) / Joni Mitchell
正規ヴァージョンとは全く別物の豪華メンバーによるバンド・ヴァージョン(こっちがいいな!)
-
Heartbreaker (Rough Mix With Vocal) / Led Zeppelin
あれ?同じ?と思いきや何となく違っていることに気づくでしょう
-
Something (Studio Demo) / The Beatles
スタジオ・デモということなのでかなり雰囲気は違いますが名曲としての価値はあります
-
Our House (Demo:Graham Nash & Joni Mitchell) / Crocby, Stills, Nash & Young
仲の良かった時期のふたりが微笑ましくやっています
-
Déjà vu (Early Alternate Mix) / Crocby, Stills, Nash & Young
初期の別ミックスとありますがやはり雰囲気が微妙に異なっています
#171 マスターのヴァラエティ・パック
2025年10月11日放送分
#171「マスターのヴァラエティ・パック」
ロック・バーならではのマスターの勝手気ままな選曲です
-
Give And Take / Santana
初期サンタナのサウンドもこのあたりで曲がり角に差し掛かっていきました
-
Get Together / The Youngbloods
あのジェシ・コリン・ヤングがやっていたバンドですがこの曲はその後も演奏されました
-
Face Of Appalachia / John Sebastian
このバーではちょっと珍しいアーティストですが意外な繋がりがあります
-
Long Hard Climb / Maria Muldaur
このアーティストも大ヒットした曲のほかにまだまだいい曲があるんです
-
Wooden Ships / Jefferson Airplane
CSN&Yたちとの共作ですのでちょっと違う雰囲気で聴けます
-
Guinevere / CSN&Y
この曲をライヴでもじっくり聴けるとは素晴らしい
-
Everybody I Love You / CSN&Y
今回の最後はこの曲で
#170 ライヴの醍醐味
2025年10月4日放送分
#170「ライヴの醍醐味」
ふだん聴くことのできない色々なこともライヴならではです
-
Stay / Bruce Springsteen, Jackson Browne & The E Street Band
ジャクスン・ブラウンとデイヴィド・リンドレイでおなじみですがちょっと変わった組合せです
-
Going To California / Led Zeppelin
彼らの曲の中で最も抒情的といわれる曲ですが使われている楽器もいつもとは違っています
-
T For Texas / Lynyrd Skynyrd
やはり彼らの曲はライヴで聴くのが一番ではないでしょうか
-
Pretzel Logic / Donald Fagen & Michael McDonald
スティーリー・ダンの名曲もこんなライヴで贅沢に演奏されます
-
Won’t Get Fooled Again / The Who
彼らもやはりライヴで聴くのが一番ではないでしょうか
- 2026年04月(1)
- 2026年03月(4)
- 2026年02月(4)
- 2026年01月(5)
- 2025年12月(4)
- 2025年11月(5)
- 2025年10月(4)
- 2025年09月(4)
- 2025年08月(6)
- 2025年07月(4)
- 2025年06月(4)
- 2025年05月(5)
- 2025年04月(4)
- 2025年03月(5)
- 2025年02月(4)
- 2025年01月(4)
- 2024年12月(4)
- 2024年11月(5)
- 2024年10月(4)
- 2024年09月(4)
- 2024年08月(5)
- 2024年07月(4)
- 2024年06月(5)
- 2024年05月(4)
- 2024年04月(4)
- 2024年03月(6)
- 2024年02月(4)
- 2024年01月(4)
- 2023年12月(5)
- 2023年11月(4)
- 2023年10月(4)
- 2023年09月(5)
- 2023年08月(4)
- 2023年07月(5)
- 2023年06月(4)
- 2023年05月(4)
- 2023年04月(5)
- 2023年03月(4)
- 2023年02月(4)
- 2023年01月(5)
- 2022年12月(4)
- 2022年11月(4)
- 2022年10月(5)
- 2022年09月(4)
- 2022年08月(4)
- 2022年07月(5)
- 2026年04月(1)
- 2026年03月(4)
- 2026年02月(4)
- 2026年01月(5)
- 2025年12月(4)
- 2025年11月(5)
- 2025年10月(4)
- 2025年09月(4)
- 2025年08月(6)
- 2025年07月(4)
- 2025年06月(4)
- 2025年05月(5)
- 2025年04月(4)
- 2025年03月(5)
- 2025年02月(4)
- 2025年01月(4)
- 2024年12月(4)
- 2024年11月(5)
- 2024年10月(4)
- 2024年09月(4)
- 2024年08月(5)
- 2024年07月(4)
- 2024年06月(5)
- 2024年05月(4)
- 2024年04月(4)
- 2024年03月(6)
- 2024年02月(4)
- 2024年01月(4)
- 2023年12月(5)
- 2023年11月(4)
- 2023年10月(4)
- 2023年09月(5)
- 2023年08月(4)
- 2023年07月(5)
- 2023年06月(4)
- 2023年05月(4)
- 2023年04月(5)
- 2023年03月(4)
- 2023年02月(4)
- 2023年01月(5)
- 2022年12月(4)
- 2022年11月(4)
- 2022年10月(5)
- 2022年09月(4)
- 2022年08月(4)
- 2022年07月(5)
