PROGRAM ARCHIVE番組アーカイブ
#156 ごちゃまぜヴァラエティ・パック
2025年6月28日放送分
#156「ごちゃまぜヴァラエティ・パック」
思いのままに選んだまさにごちゃまぜの曲たちを聴きましょう
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Lotta Love / Nicolette Larson & The Doobie Brothers
嘗ての豪華で贅沢な名ライヴからこの組合せでの名曲を
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I Can’t Keep From Cryin’ Sometimes / Blues Project
アル・クーパーもこのバーでは人気です:ライヴのヴァージョンで聴きましょう
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Slow Dancer / Boz Scaggs
ボズの隠れ名曲ともいうべきこの曲の隠れファンも多い
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See Me, Feel Me / The Who
ザ・フーはあまりかけていないかもしれませんが語ることは多くて・・・
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Fool (If You Think It’s Over) / Chris Rea
このアーティストも玄人好みの渋さです
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Can‘t Stop The Rain / Neal Francis
若いアーティストですがなかなかの雰囲気
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Moon River / Eric Clapton & Jeff Beck
ジェフ生前に親分ふたりでこんな曲をやってました
#155 今夜はメッセージと語りあいます
2025年6月21日放送分
#155「今夜はメッセージと語りあいます」
リクエスト曲をかける、というより、メッセージを相手に語り合う、という雰囲気で
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Century’s End / Donald Fagen
映画のサウンド・トラックになったドナルド・フェイゲンの曲です
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Strawberry Fields Forever / Todd Rundgren
このアルバムは人気があるようで2曲目の登場ですね
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Detroit Medley : Devil With The Blue Dress / Good Golly, Miss Molly / Jenny Takes A Ride / Bruce Springsteen & The E Street Band
古いロックンロールの曲のメドレーですがブルース・スプリングスティーンで聴きましょう
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Ventura Highway / America
懐かしい曲ですが、美しい曲はいつでも聴きたくなるもんです
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Jumping Jack Flash (Live) / Johnny Winter
最初に雄叫びが入るライヴのヴァージョンです
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Remedy (Live) / Jimmy Page & Black Crowes
25年ぶりに復活したヴァージョンではブラック・クロウズの曲を聴くことができます
#154 ソウルフルなオトコたち
2025年6月14日放送分
#154「ソウルフルなオトコたち」
R&Bなどソウル・ミュージックが好きで、そこからスタートしたロックのミュージシャンは数知れず・・・
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As Long As I Have You / Roger Daltrey
ロック・ヴォーカリストの帝王も自分が好きだったところへ一度立ち返ってアルバムを作りました
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I’ve Got Dreams To Remember / Paul Rodgers
もう一人の帝王も同じようにわざわざソウルフルなスタジオにまで出向いてアルバムを制作しています
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Who’s Making Love / Blues Brothers
バンド名はブルーズでもやっているのは古き良きR&Bだったりします
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What’s Going On / Michael McDonald
いまやブルーアイド・ソウルといえば・・・という貫禄です
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Fire In The Belly / Van Morrison & Steve Winwood
ブルーアイド・ソウルの親分が二人そろって・・・というこの感じ
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Come Rain Or Come Shine / Paul Carrack
エリック・クラプトンとともに活躍するこのひともソウルフルな仲間です
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You Left The Water Running / Dan Penn
ブルーアイド・ソウルの良心と言えばこの方でしょう
#153 今夜もカヴァーを楽しもう
2025年6月7日放送分
#153「今夜もカヴァーを楽しもう」
いろんなアーティストのいろんな曲で・・・やっぱりカヴァーは楽しい!
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Fooled Around And Fell In Love / Rod Stewart
ロッドのカヴァーはたくさんあってどれもいいんですね
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Cocaine / Char
意外なカヴァーですが彼らしくなっています
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Peg / Robben Ford
超絶技巧のこの曲を別の超絶ギタリストがカヴァー!
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Highway Star / Chickenfoot
色々なアーティストがこの曲をライヴでやりますね
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Help Me / Chaka Khan
ジャンルを越えてカヴァーされるのがジョニの名曲たちです
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My Opening Farewell / J.D. Souther
名曲と名アーティストの組合せがカヴァーの醍醐味なんです
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