PROGRAM ARCHIVE番組アーカイブ
#147 禁断のAOR特集第3弾
2025年4月26日放送分
#147「禁断のAOR特集第3弾」
ついに第3弾・・・話題のあの人の想い出話も本人が語ります!!
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Just Like Paradise / Larry John McNally
この曲もよく聴いていました・・・テープにも入れていましたね
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Casablanca / Bertie Higgins
前回の特集では紹介しなかった本家本元の大ヒットがこちら
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The Lady In Red / Chris de Burgh
このアーティストはあまり知られていないかもしれません
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Sharing The Night Together / Dr. Hook
シブいシブい・・・この曲も当時よくラジオで流れていました
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Hearts / Marty Balin
もうコテコテの典型的不埒メロディー・・・
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Sunflower / Cecilio & Kapono
ハワイのAORというのも当時のサーフィン・ブームもあって結構流行っていました
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Put A Little Love (In Life’s Heart) / Adrian Gurvitz
彼は当時少なくなかった別ジャンルからのAOR参入組
#146 アル・クーパーがもたらしたもの
2025年4月19日放送分
#146「アル・クーパーがもたらしたもの」
アル・クーパーって誰?という人がいるかもしれませんが、黄金期のロック界には実に色々なものをもたらしてくれているのです。
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Sonny Boy Williamson / Al Kooper & Carlos Santana
何といってもアルが企画したこのライヴは当時驚くほど画期的なものでした
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You Don’t Love Me / Al Kooper & Stephen Stills
こちらはスタジオ録音ながら内容は文字どおりスーパー・セッションでした
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Lookin’ For A Home / Al Kooper & Shuggie Otis
ここで紹介された天才少年ギタリストにも度肝を抜かれたもんでした
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I Can’t Quit Her / Blood, Sweat And Tears
このブラス・セクションを伴ったグループもアルの仕掛けた新しいスタイルでした
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Born In Chicago / The Rides
そもそものアルのルーツともいえるバンドの一部のメンバーが2000年代にこの曲を再現
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I Stand Alone / Al Kooper
もちろんアルはソロでもいい曲を残しています
#145 バーに来られないみんなと語り合う
2025年4月12日放送分
#145「バーに来られないみんなと語り合う」
またまた溜まってしまったメッセージから厳選選りすぐりの曲たちで語ります。
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Knock On Wood / Eric Clapton
聴きなれているのは実はカヴァーという曲ってありますね
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The Ballade Of Bonnie & Clyde / Georgie Fame
縁のあるロック・バーがあったそうで・・・
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Crawlin’ King Snake / John Lee Hooker
Snakeを題材にしたブルーズ曲って結構多いのだそうです
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Sailing To Philadelphia / Mark Knopfler
アメリカ大陸の壮大さを表現するような曲です
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Tribute To Elmore James / Roy Buchanan
かつて有線放送にリクエストしてこんな曲を聴いたという・・・
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Jailhouse Rock / ZZ Top
よくあるカヴァー曲ながらそれぞれのアーティストの個性が光ります
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Jailhouse Rock / Jeff Beck
ついでに別のカヴァーですが好き嫌いは好みがあります
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Crying Won’t Help You Now / Chicken Shack
たまに聴きたくなるという英国ブルーズ・ロックのバンドたちです
#144 オトコのロックだ!
2025年4月5日放送分
#144「オトコのロックだ!」
昔っからちょっと荒くれ風の男たち、渋~いオトコを感じさせるアーティスト、最近の野郎どもまで、ロックだ!
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Remedy / Supersonic Blues Machine
バンド名からして何やらすごいものを感じさせます
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Last Of A Dyin’ Breed / Lynyrd Skynyrd
往年の荒くれ野郎ども、まだまだ頑張っていますよ
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Consumption / ZZ Top
このバンドも色々ありましたがまだまだ現役です
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Shinin’ / The Allman Betts Band
2代目バンドも父親たちに負けないなかなかの荒くれの雰囲気で
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Cry Like A Rainy Day / Michael McDonald
とにかく渋い渋い、このオトコの歌声ったら堪りませんよね
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Hummingbird / B.B. King & John Mayer
渋いお爺ちゃんと、渋くなってきた孫の組合せというか・・・世代を越えたオトコたちの1曲を
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Pain No More / Robert Jon & The Wreck
何やらとんがったものを感じさせる若者たちが往年の雰囲気を継承しています
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