PROGRAM ARCHIVE番組アーカイブ
#138 常連客の選曲で
2025年2月22日放送分
#138「常連客の選曲で」
マスターがちょっとバーを留守にするとどうなるのか・・・常連客のつじむらさんが今まで聴いた曲の中から選曲してみたり、新しい曲を発見したりの留守番セレクション
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Two Trains / Little Feat
さすが、1曲目はやはりこのバンドじゃないといけません!
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Will You Love Me Tomorrow / Carole King & James Taylor
これも来るかなと思いました・・・異論のないところでしょう
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Good Clean Fun / Allman Brothers Band
おや、意外なところに手を伸ばしましたね・・・ロック勉強の成果が!
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God Give Me Strength / Elvis Costello With Burt Bacharach
独自に選曲しましたね・・・いい選曲センスです
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Don’t Cry Now / Linda Ronstadt
JDサウザーとリンダの組合せは何といっても最高
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These Days / Gregg Allman & Jackson Browne
恒例の心を落ち着かせる最後の曲・・・これを聴かなくてはいけませんよね
#137 ドゥービーズの歴史と名曲をライヴで追う
2025年2月15日放送分
#137「ドゥービーズの歴史と名曲をライヴで追う」
意外と少ない彼らのライヴ・・・苦難の歴史も見えてきます
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Long Train Running / The Doobie Brothers (With The Memphis Horns)
苦難と転換はここから始まった・・・!
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Listen To The Music / The Doobie Brothers
まったく別の曲にも聴こえてくる・・・こうせざるを得なかったのでしょう
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China Grove / The Doobie Brothers
やはりこの曲はトミーが出てきて唄ってくれないと
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Jesus Is Just Alright / The Doobie Brothers
再結成して彼ららしさが戻ってきたライヴから
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Take Me In Your Arms / The Doobie Brothers
絶好調の最盛期の雰囲気・・・これです、これがドゥービーズ!
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Rockin’ Down The Highway / The Doobie Brothers
人気アルバムの全曲再現ライヴから
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Dark Eyed Cajun Woman / The Doobie Brothers
同じライヴから、さすがの腕前です
#136 メッセージ&リクエストで語る
2025年2月8日放送分
#136「メッセージ&リクエストで語る」
久しぶりに1曲ずつ語りながら聴きましょう
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Rock And Roll, Hoochie Koo / Johnny Winter And
作者のリック・デリンジャーのほうは聴きましたが、やはり親分に演奏してもらいましょう
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Is’t It About Time / Manassas
けっこうリクエストが多い玄人受けのバンドです
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House At Pooh Corner / Loggins & Messina
たまにはこういうゆったりした曲も必要ですね
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I Done Got Over It / Lazy Lester
これまた渋いところを突いてきましたね!
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In A Broken Dream / Python Lee Jackson
これがラジオで流れるとは・・・
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Cook With Honey / Howdy Moon
これまた往年のファンでなければ・・・渋い!
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Honey Hush / Foghat
意外とラジオからは流れてこないかもしれません
#135 職人ギタリストたちを聴く
2025年2月1日放送分
#135「職人ギタリストたちを聴く」
黄金期の名曲を陰で支えた職人ギタリストたちを紹介します
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Late For The Sky / Jackson Browne
スライドの名手ですが普通のギターでの渋さも別格です
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Cocaine / J.J. Cale
大ヴェテランのセッション・ギタリストが曲に合わせて渋さ満開のソロを披露です
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She Did It / Eric Carmen
曲に合うギタリストを選んで呼んでいるなあ…という感じです
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Save It For A Rainy Day / Stephen Bishop
いつになく、珍しく抑えて、邪魔にならない仕事をしてます
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Here, There And Everywhere / Emmylou Harris
まさに適役のギタリストが独特の音で名曲の名カヴァーをサポート
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Green Earrings / Steely Dan
数多くのセッション・ギタリストがいた中でも目立たぬ渋いサポート・ギタリスト
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Just Like A Lover Knows / Wilson Brothers
スタジオ・ミュージシャン時代から名ソロを残してきました
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Willin’ / Linda Ronstadt
ペダル・スティールとの掛け合いが見事な、職人技満開のギターですね
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